shiohikariワーシップライブ

毎年恒例の冬のクリスマスワーシップコンサートに加え、今年は夏にも演奏会を開催いたします。


「ピアノ&パーカッション デュオ “シオヒカリ”」presents
クラシック×ジャズを軸に、今までにない音楽世界を切り開く【新感覚ワーシップライブ】

クリスチャンの方はもちろん ノンクリスチャンの方にも…
クラシック大好きさんから 演奏会初めてさんまで…
色んな方に「音楽と賛美歌」をお楽しみいただけるライブとなっております!

入場無料(事前予約制)ですので、「教会の兄弟姉妹と」「大切な人への伝道の機会として」、ぜひお越しください!

東京公演大阪公演
開催日時2023年8月25日(金)
19:00開演 (18:30開場)
2023年9月9日(土)
15:00開演(14:30開場)
会場スペースDo Google Map今福音楽堂 Google Map
入場料入場無料 事前予約制→こちらから ※各公演100名限定
演奏内容shiohikariが創り出す 現代的なのに聴きやすい「新しい音楽の形・賛美歌の形」
カプースチンの作品・賛美歌アレンジ作品 etc.

◆東京公演 ゲスト出演曲
・アメージンググレイス
・shiohikari/メッセージ
・AIM/愛は

◆大阪公演 ゲスト出演曲
・C.ボーリング/クラシックギターとジャズピアノのためのコンチェルト
・C.コリア/スペイン
お問合せShalom Music Project
こちらから

Profile

“shiohikari”
京都の教会で出会った二人による、”Piano & Percussion Duo”。
クラシック音楽を基盤に、ジャズやポップスなど様々なジャンルの要素を取り入れたアレンジで、讃美歌を演奏している。

公式YouTube

shiohikari
ピアノ

北 あおい

京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻を卒業。卒業に際し音楽学部賞ならびに京都音楽協会賞を受賞。ドイツ国立“カール・マリア・フォン・ウェーバー”ドレスデン音楽大学大学院を修了。在学中、ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団によりオーケストラ作品が初演された。近年は、教会音楽から民族楽器のための楽曲まで、多岐に渡る分野の作編曲を手掛けている。2023年7月、ユーオーディア「賛美の夕べ」にて『羊』−オーケストラver.− が初演される。

shiohikari
パーカッション

山本 もも

京都市立芸術大学音楽学部を首席で卒業。卒業に際し、市長賞を受賞。その後アメリカにて研鑽を積む。平成25年度・26年度公益財団法人青山財団奨学生。小松長生指揮関西フィルハーモニー管弦楽団と共演。「京都市立芸術大学第147回定期演奏会ソリストオーディション」に合格し、秋山和慶指揮京都市立芸術大学管弦楽団とソリストとして共演。第18回KOBE国際音楽コンクール打楽器C部門奨励賞を受賞。これまでにソロリサイタルを2度開催。

Tokyo’s Guest
ゴスペルシンガー

エリカ グレイス

日本生まれ日本育ちのオーストラリアとのハーフ。2015年にアメリカから帰国後、超教派の集会やカンファレンスで賛美奉仕活動を開始。長沢崇史アルバム「いのち」、Hillsong日本語アルバム「なんて麗しい名」に協力ボーカルとして参加。サムエル・カンミニストリーにも携わる。現在、兄弟とRuah Worship、THIRD PLACE WORSHIP賛美リーダー、AIMのボーカルとして活動している。

Osaka’s Guest
クラシックギタリスト

山本 依生

クラシックギターをヴィチェンザ国立音楽院(伊)にて学び、S.グロンドーナ氏から「日本における将来を約束された最も優れたコンサートギタリストの一人」と評される。その後、原因も治療法も不明とされる「ジストニア」を発症し、演奏活動が不可能になる。しかしフェルデンクライス・メソッドに取り組み、病気を完治させ、2020年復帰リサイタルを開催。現在、演奏活動と共にメソッドの指導も行っている。